HOME > ねじは未来への架け橋 有限会社鈴木製作所 納入実績 汚水プラント

金町浄水場は、大正15(1926)年8月、日量5.6万m3の緩速 濾過方式の浄水場として操業
を開始し、現在なお最新の技術を導入しながら拡張改良整備工事が行われている浄水場です。
平成4年度から高度浄水処理を開始、250万人に水を供給すると共に、震災など非常時には
電力の供給を行います。

長年のお取引先である大手汚水処理プラントメーカーを経由して、一般にもおなじみの
ユニクロ六角ボルト、溶融亜鉛メッキ六角ボルトを、総量約5tを納入。
その他にも葛西浄水場、南砂町浄水場等も納入実績があります。